2016年10月01日

「宝くじは「当たりたいヤツが当たる」、宇宙が起こす奇跡に”定員”はいない!」を読んで

●人間は、宇宙に疑いの目ばかり向けるが、ちょっとぐらい、『そういうこともあるかもね』って無条件に受け入れて、つぶやいてみろよ。別にそれで損するわけじゃなし、なんでそんな頑なに奇跡を否定するのか、オレにはさっぱりわからんね」(本文より)
▼ヘミシンクという音響技術があります。ヘミは大脳半球を表していて、右脳と左脳のこと。これをシンクロさせるからヘミシンク。人は普段左脳を活用していますが、左脳を少し抑えて右脳を活用する技術とも言えるでしょう。
▼社会生活を送るのに左脳は重要な働きをしますが、左脳を鍛えるほどに宇宙とつながるパイプが詰まっていきます。小学校高学年になるにつれサンタの存在を信じなくなり、中学生になる頃には目に見えないものを頑なに否定するようになりますが、これも左脳を鍛えた結果と言えるでしょう。
▼奇跡を起こしたいなら、無邪気だったあの頃の気持ちを取り戻すのが近道かもしれません。■
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posted by 道場長 at 08:04 | Comment(0) | 読書感想文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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